– Ken忘録 –

ルーヴル美術館展 ~ 17世紀ヨーロッパ絵画 ~( 京都市美術館 )

Posted in Diary by cuda on 2009年9月18日

怠慢ダイアリーでまた事後的備忘録です。先日の16日の水曜日に久し振りの京都へ出掛け、ルーヴル展を観てきました。大阪中之島の国立国際美術館で同時開催されている「 美の宮殿の子どもたち 」とはまた違うのですが、行ってびっくりしました。大して美術館に行っている方ではないのですが、平日の午後で入場するのに1時間待ちは経験したことがありませんでした。ちょっと躊躇しましたが、結局正面入り口から外周をぐるっと周って裏側で並ぶことにしました。

中に入ると思ったほど大混雑というわけでもなく、観たい絵もちょっと待ってば目の前で観れるという感じで、閉館の5時までぎりぎりでしたが、満足して観ることができました。

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コメント / トラックバック1件

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  1. parutan said, on 2009年9月18日 at 19:58

    ジョルジュ・ドゥラ・トゥールの大工ヨゼフが来ているんですよね。モナリザの時のように大騒ぎしていませんが、個人的にはムリーリョの虱取りと並んでルーブルの中で一番好きな絵です。添乗員時代はツアーを抜け出して良く見に行ってました(^ω^;


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